2011年3月 8日

かあさんと悪魔

またまた間が開いちゃって(ポリポリ)
ところで、スマスマって法則好きだべ?(爆) ビストロのナカゴロは、もはや名物コーナー?smile
それはそうと、先週金曜日、仕事も一段落したしってことで、仕事終わり映画館へGOして2本鑑賞しました。それが「毎日かあさん」と、「悪魔を見た」 ひょえぇ~~~!でしょ(笑)「毎日~」はいいとして、「悪魔~」は、21:55始まりで、終わりが24:25のレイトショーに女ひとりで悪魔観るってどーなんだこれ?と思ったけど、まいっかと。つか、大体映画はおひとり様なアタシです。

毎日かあさん」は、元夫婦の小泉、永瀬の共演ということで話題になったし、なんとなく観てみたいと思ってて。この原作のアニメも作者も存じ上げないのですけど、作者ご自身の体験を基に、漫画家と家事子育てに奮闘するおかしゃんと、アルコール依存症でお酒が止められず入退院を繰り返すおとしゃん(おかしゃん、おとしゃんって、妹役の女の子が言う呼び方。これが可愛い)に、二人の子供(兄妹)を交えたドラマ仕立ての映画で、クスっと笑えるところや泣けるところもあり、じんわり温かくなるようなそんな映画でした(説明がヘタくそで)
役のために体重を落として臨んだという永瀬さん。役者さんてやっぱり凄いな~と。キョンキョンは、しっかりおかしゃんになってましたが、歳はとっても昔とあんまり変わってないよね。で、もしあんなダンナがいたらどーしる?(笑) アタシならめんどくせーつって早々に愛想尽かしてポイってな(笑)

「悪魔を見た」 140席ぐらいの箱に6、7人だったでしょうか。
え~え~、めいっぱいエロにグロです。100倍凄いです。やり過ぎです。ハンパないです。ビクっとなること数回です。勧められないです。さすがR18でございます。
でもねでもね、面白かったんですよ。いや、面白かったというのもどーかと思うのだけど。
100倍凄いつってもどのくらい?ある程度覚悟が要る?とか始まる前からドキドキで、始まってすぐ更にUPするドキドキ度。で、いきなりふぎゃーーー!!!ですよ(意味わからんし) それからはもう怒涛の如くっていうんですか!?でも、ドキドキな緊張感が続きつつ目が離せない、釘付けの展開とでも申しましょうか。最後までずーっと同じ稲垣ポーズだったという吾郎だけど、わかりますぅ~(笑) 稲垣ポーズではないが(あのポーズは稲垣にしかできない)、アタシも固まってたかと。

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2011年2月 2日

ちょいちょい

「映画観たい病」という症状が発症するんだけど、今まさにそれ、そんな感じ~。
なんせ最後の「殿」を観て以来観に行けてないのよね。なんで、「ヤマト」も「僕妻」もまだ観てないという(えっっ!?)

近所の劇場は、来週で「ヤマト」上映終了って、早くね?そんなもんか?
「刺客」に至っては、数は少ないが未だ上映してるし、これから上映なとこもあるみたいで、しかも結構お客さんが入ってるようで嬉しいですね。
やっぱり助演賞の吾郎が気になるのかしらん?でも、この「殿」の演技で、役者稲垣のファンになったという方もいらっさるようで、ますます嬉しゅう限りでござります。

で、もって、「ヤマト」「僕妻」以外で、今パッと思いつく観たいと思ってる映画というと…
「十三人の刺客」
「キック・アス」
「冷たい熱帯魚」  
「太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男」
「毎日かあさん」
「英国王のスピーチ」

と、こんなとこかな。
果たして観られるでしょうか?・・・全部はムリだろなsad

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2010年9月26日

『十三人の刺客』初日舞台挨拶

うっす~ら期待してたけど、残念ながら殿の登壇はありませんでしたが(ドラマロケ?)、ちょこっと記しておこうかと。

仕事行く時間と大して変わらない時間に家を出て、有楽町のTOHOシネマズ日劇へ。
まず着いて劇場外で売ってたパンフレットを買おうと並んでたら、なんかえらく鋭い視線がバチバチ突き刺さるぅ、痛っ!ん?と思ってその視線の先を見ると、劇場中から身ぶり手ぶりな知ったお顔のいつものゴロ友さん達。あらま(笑)
えっ?何?ナニ?・・・あ~パンフレットね、はいはい。つーことで一緒に5冊購入。ま、そんなことはどーでもいいか。

そして、時間になりまずは予告編。来年公開の剛の映画と、木村くんの「ヤマト」もしっかり流れましたよ。で、おごそかに始まりました。

・・・エンドロール終了し、一斉に拍手が起きました。

そして舞台挨拶の準備。報道関係の方達ぞろぞろ入ってきて、横、後といっぱいに。テレビカメラは向かって右に。ライト眩しい~。

進行は、テレ朝の大木アナ。「出演者の皆さんは後ろの扉から登場です」
「え!?」と思って振り向くアタシ。アタシの席がその扉がある後ろから2列目の、通路からも2列目で、うきゃ~!扉近~い!この時点で吾郎が来てるのか来てないのか、まだ分からなかったから、もうドキドキよ。心の中は念仏のように、「ゴロゴロゴロゴロ・・・」(笑)

で、入ってきましたよー。役所さん先頭に次々と。もう、目が点。市村さん、きゃぁ~!なんか親近感(勘違い) 最後は三池監督。あ~やっぱり来ないのねと。分かっちゃいたけど正直ちょっとがっくり。
壇上に並んだホストの皆さん(違うから)数えたら、13人(あらま!)で、荘厳。これで吾郎もいたらなぁ~と思ったのは言うまでもない。うん。
刺客では、古田さん、伊勢谷さんが欠席でした。伊勢谷さん見たかったな。

役名と名前を紹介され、役所さんから一人ずつご挨拶。
明石藩代表とか、一人なので寂しいだったか、心細いだったか言ってたかな、市村さん。「ウチの殿、、稲垣吾郎は来ませんが・・・」と、吾郎の名前を出してくれたのは嬉しかったな。

最後、監督の挨拶後、1メートルぐらいのダルマが登場し、二人1組で目を入れていきます。
まずは役所さんと市村さんが輪郭の○を書き、次の二人は中に小さい黒丸、次の二人はまつ毛(あれ?) 次の二人は下まつ毛(あれあれ?) 次のは目の中にキラキラ(あれあれあれ?) 次はキラキラ残し塗りつぶし、最後は監督がきれいに修正。でもまつ毛はそのままで、なんか可愛いダルマの出来上がり~(笑)

その後、フォトセッションに。客席バックにダルマと一緒にパチリ。松方さんがお茶目さんだった(笑)
動画撮影では、「斬って斬って、斬りまくれ~!」のセリフを、役所さんが「斬って斬って」と言ったあとに会場皆で「斬りまくれ~!」と言って下さいと。
「恥ずかしいだろうけど・・」と役所さん。いやそうでもないけど(爆)
「斬って斬って」「斬りまくれ~!」 何回かあるのかと思ったら一回で終了(ほへ)
そしてお開き。皆さんお手振りしながらハケていきました。

で、昨夜の「スマステ」
「暴君がお世話になりました」って(笑)
慎吾、ありがと。吾郎本人にも感想を伝えてね。


カウントダウンも終了で、次は・・・これかな。 

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2010年9月 5日

愛は離れない!

「いやいやいや・・・」 

「離れる訳がない!離れていく人なんているのか?いねーだろ!反対にますます深まるって!」 これが、殿、いや「十三人の刺客」の試写を観てまず思ったことです(え?)
やっぱりベネチア行って、殿を演じた生の役者「Goro Inagaki」を世界にアピールしてきて欲しいですね。「えーっ!?この美しく可愛い方があの殿っすか?」みたいな。絶対インパクト大だと思うんだけど。大阪終わってからだし行けないことはないんだけど・・・なんとかならんのかねぇ。

試写会会場、何人ぐらい入るんだろ?「象」をやった新国立劇場よりちょっと大きいかしら?350ぐらい?老若男女、満員でした。でもどっちかというと年配の方の方が多かったでしょうか、平均年齢は高そうです。
で、感想ですが、やっぱりうまく書けそうにありません。ネタばれになってもアレですし。ということで、サラっとではござるが・・・よく分かんないかもだけど・・・すいやせん。

時代劇はあまり見ないし(水戸黄門ぐらいしか)、オリジナル版も観ていませんが、まさに骨太の本格時代劇、すごく良かった。素晴らしかった。もうね、こんな言葉しか出てこない自分が情けないぐらい。まったく長く感じられずあっという間でした。
役者陣、役所さんはじめ、皆さんが役にぴったりハマっててお見事でカッコよかったです。勿論我らが殿も。
でも、落合宿での死闘では誰が誰やら分からなくもなり(アタシだけ?)

伊勢谷さん、なかなかちょっとオイシイ役でしたが、お笑い系?こういうちょっとクセのある役が似合いますね。で、不死身なん?
松方さんの殺陣はイチイチ決まってて、やっぱり一味違います。

一番感動したのが、殿を守る半兵衛の市村さん。カッコいいの。殿の、罪なき民に残虐な殺戮のあれこれを知っているが、明石藩、殿に仕える身としては、殿を最後までお守りしなければ、という姿にジ~ンとしました。最後は半兵衛を応援しちゃいました(笑)

そして我らが殿。もうね、佇まいが殿!無表情でそこまでしちゃうか!?は冷血(ゾクッ)でちょっと怖さもあるが、でもどことなく品もあり(違う?)、切なくも感じ。
抑えたような声がこれまたいいです!馬に乗る姿もこれまたカッコいい!裾のはだけはしっかり見て下さい(え?)
鬼のような形相、吾郎ちゃんだよね?それがライブでは可愛すぎるなんて~!
最後の演技、なんか訳もなく泣きそうになった。よくやった!つって。

何より、この役者陣のメンバーに吾郎がいるってことが嬉しいです。エンドロール、「稲垣吾郎」の名前が大きかったよ。アタシにはそう見えたんだもん!
あ~やっぱりうまく書けないや。

来週の「月イチ」で、「刺客」についてなんて言うかが凄く楽しみです。で勿論1位だよね。
でもね、たまには慎吾にも観ての感想を語ってもらいたいよ。
で、吾郎はまた新たに観たのかしらん?

やっぱり前売りもう2~3枚買っておこ~っと。

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2010年7月22日

完成披露試写会!

たいへんたいへん!

『十三人の刺客』 完成披露試写会 8/17(火) 200名様ご招待!

詳細はHPでご確認くださいまし。ちなみに、→の「13」から飛べるようになっておりやす(知ってた?)

う~、殿、これは当てとうござるーーーっ!!!

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2010年5月31日

「ザ」

舞台挨拶のことを書く前に・・・つか、どんなタイトルだよっ(爆)

「十三人の刺客」世界初!公開映像、息、瞬きするのも忘れるほど見入ってしまいました。凄い!の一言。
ベールに包まれた殿、ここにきてやっと動く映像のお披露目。丁髷も全く違和感なく、逆に似合います。しかも、表情、佇まいはまさに狂気に満ちた殿(ご飯3杯はイケます)
あの短い映像の中でも、吾郎の役者魂を見せられた(魅せられた)、そんな気がした。
予告映像だけでも早くスクリーンで観たいー!いつゴロからやるんだろ?流れ出したら、それを観る為に通いそう。殿~~~!(一応叫んでおこ)

さてさて「市」ですが、良かったです。「月イチ」の吾郎も言ってましたが、ホント慎吾よくやったよね、ちょっと感動すらしました。
あまりネタバレになってもアレですが、清史郎くんとの二人のシーンはちょっとクスッと笑えて、ゴロファン的にはツボかと。清史郎くんの役名が「五郎」なんですもん。

そして上映後の舞台挨拶(千葉) ザックリですがちょこっとレポ。
慎吾と監督が登壇。司会は笠井さん。
上映が終わったのが12時すぎゴロだったかな、そして登場した慎吾ですが、最初の言葉が「間に合ってよかった~」って(笑) 「さっきまで寝てて・・・」って、20、30分前に到着したらしい。
衣装は、スリムなパンツに、Tシャツにベストでジャケット、首にはストールで、スッキリとスラッとして、スタイルよかったですね。
セリフについての話とか真面目な話とかありましたが、面白かった話をちょこっと。
杖の練習を家でやったが壁とか傷が付いてやめたと。仕事場にも持って行ったりの流れで、笠井さんが「メンバーにはなんか言われたか?」という質問で、「草彅がちょこっと・・・何なに?見せて~とか」と、剛の言い方を真似て言うもんだから(笑)
「吾郎ちゃんは~?」と聞きたかったけど、さすがに聞けません!
そんな剛から初日舞台挨拶の前に電話がかかってきたと。
「草彅から2、3回電話がありまして・・・見たら草彅で、またなんかあったかと」って(笑)
「留守電聞いたら、もしもし~慎吾~、初日おめでとう~って入ってて」と、またここでも剛の言い方の真似(笑)
監督から慎吾について、「着物が似合う。普通腰とかに綿とか巻くんですが・・・」に、会場全体クスクス。慎吾はやたら腰、腹回り触ってるもんだから更にクスクス。
で、監督「凄く着物姿がしっくりきてて、何か巻いてるんですか?と聞いたら、生ですと返ってきた」に、会場爆笑。
「ザ」を書くんですが、なんか微妙な書き終わりで会場から「え~!?」と。自分でも「まずい!」と修正を加えるも、監督から「象形文字みたい」と言われてた(笑)  
そして「2、3回見て更に気付くところがあるのでまた観て下さい」と締めくくり、会場をあとにしました。

余談ですが、映画を観てて、ここで(映画村)殿をやったたんだな~と、やっぱり殿?


拍手&コメントありがとうございますnote
5/30 10:11 初日に行かれたんですね。やっぱりスマ、テンションあがりますよね(笑) 慎吾は久々に(え?)可愛いっていうよりカッコよかったです。吾郎の時は、間違いなく更にテンチョモになると思います。味わせてくれます。つか、殿の映像で既にドキドキです!

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2008年3月 1日

「まっすぐ」

観てきた。「まっすぐ」じゃなんだか分からんよね。
はい、「月イチゴロー」で2位だった、吾郎が「SEX映画」と言い切った、「ラスト、コーション」です。
近くのシネコンでの上映が今日までだったので、仕事終わってから思い切って一人で行ってきた。レイトショーで1200円也。
時間が来て席に着くも、えっ!?貸切?って。ま、その後ぽろぽろと入ってきましたが。10人そこそこだったでしょうか。「月イチ」を見て、観たくなって来た人いるかなぁ~と思ったり。

感想を一言で言うと、なんだか切なかったです。トニー・レオン演じる高官イーのスパイとして近づいた、というか、送られたタン・ウェイ演じるワンの心の葛藤。色仕掛けが成功してイーの心をモノにするも、段々本物の愛に変わっていくという・・・それがひしひしと伝わってきましたね。二人の演技はとても良かったです。
でもさ、やっぱり女ってさ、そうなっちゃうんじゃないかなぁ~なんてなcoldsweats01
そして肝心の(?)「まっすぐ」シーンですが、涙しなかったけどホントに凄かった。これどーなってんの?みたいな(爆) でもそれがいやらしく感じないんです。吾郎の言う、「エロじゃない。エロを超えてる」って言うの分かるような気がする。このテが苦手の人も大丈夫なんじゃないかなって。凄いけどbomb
158分と長いけど、ホントにじわじわくるので、まったく飽きることなく最後まで観れました。たまにトニー・レオンと吾郎を変換したりしましたけどcoldsweats01
あ~あ、こんな役やってくんないすかね?映画のお仕事お待ちしてますよぉ!
つか、全然感想になってないですなsweat01

「White Message」 ワッツで聴きましたear バラードかと思いきや、途中ラップ調?だったりで、けっこうPOPじゃんnote アタシは好きです~sign01
「僕音」予告では、椅子に座って、木村くんがギター弾いて「そのまま」歌うスマさんがチラッと。.フリはないのね。予約しましたよ~scissors

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2007年9月27日

『北極のナヌー』完成披露試写会

行って来ましたー!FC枠で当たるなんてこれっぽっち思っていなかったので、少しは運が向いてきたのかなか~って(アンタじゃないから)
で、忘れないうちにと・・・つっても、正直何言ったか覚えてない(爆)

FC枠は100人位だったと思います。まずFCで当たった人から入場ですが、その前に茶封筒を渡され、それに携帯の電源を切って入れて下さいと。座席指定券を貰い、その封筒にホチキスされ、持ち物チェックされ、なんとも物々しい感じでございます。サスガ吾郎って(違?)
そして会場に。FC席は、1、2列が関係者席で、その後ろの3列分とちょっと。その後ろ全部が一般で当たった人の席になってました。私は左端よりの席でした。暫くして一般の人達がどどーと入ってきて席を物色。決まってないからね。
そして開始5分前ぐらいに、テレビカメラ軍団が左端通路陣取り、あ、舞台挨拶やってから上映なのね、と。日テレさんに、テレ朝さんのカメラ発見!こりゃWSチェックせねばと。
開始時間になるも、都合により遅れてるとアナウンスが、何の都合だよっ!吾郎が遅れてるのか?って(^^;)

10分ちょっと過ぎた頃でしょうか、いよいよ始まりました。司会進行は、テレビ東京の女性アナウンサー(名前忘れた)
まず、監督と撮影(女性)のお二人(と通訳の方)が登場。しかしここで少々ガックリ。登場するとこが右からなんだもん。あ~あ(;_:)
そしていよいよ・・・・・・・・・・・・・・もったいぶるなっ!あ、すんまそん(^^;) 
日本語ナレーションをやられた稲垣吾郎さんです!(ぎゃぁ~~~!ゴローーーー!!と心の中で)
舞台上の吾郎、ま、WS見れば分かることなんですが、ブラックデニムに、黒に近いグレーのジャケットに白シャツ。ジャケットの襟にはブローチとおっしゃれ~(^。^) 後髪が相当伸びてるぅ~、でもすっきりといい感じ。スマステボサボサと大違い(そりゃそうだ)
で、あちこちで、太った?丸い?などと疑惑が上がっておりましたが、生で見ると、決して、断じて、まったくもって、そんな疑惑は一掃されました。お顔もシュっとして、スラッとスマートで、スタイル抜群で、カッコイイし、可愛いし、カッコイイし、可愛いし・・・・・エンドレス(笑)
テレビによって、着る物によっては、多少そう見えちゃうんだろうね。逆に細くさえ見えましたもん。スマステの吾郎、イマイチなんて言ってごめんよぉ~(^^;) カッコ可愛さ、テレビでご確認下さいね(テレビじゃダメか?)

「稲垣さんのナレーションはいかがでした?」と監督に、監督は英語で答えてるのですが、その横の吾郎、「うんうん」と頷きながら聞いてんの。分かってんのか?(笑) 
「温暖化防止のために何を?」と聞かれて、「え~ドライヤーの時間を半分に・・・」(会場クスクス)「ウソです・・・でも小さい心がけです(とかなんとか・・・すいませんうろ覚えで)」
だってあんまりカッコよくって、可愛くってさぁ、話なんて右から左さ(開き直り?)
そして、その後フォトセッションの準備のため一時退場。カメラマンさんが舞台上へ。おなじみの客席をバックに撮るヤツね。
準備が出来、再登場。ぎゃぁ~~!ナヌー持ってる!(メタボか?) ナヌーの可愛さに負けてない(笑) ここで司会の女性アナから注文が、写真用、テレビ用ってことで、吾郎「ナヌーを!」 客席右手上げて「救え~!」とやってく下さいと。アタシ「や~ん」
吾郎ってば、後を振り返り「ちゃんとやってね~」って、しかも生声。や~ん、可愛い!でもそう言った吾郎も少々テレながらだったね。
次にテレビカメラに変わり、また「ナヌーを!」「救え~!」って。合計何回やったかな?10回以上、20回近くやったかな。それもテレビでご確認下さい。

全てが終わり、退場する時、珍しく(爆)手振った。しかもナヌーの手を持って振ってた。しかし後姿なんだな、これが(グスン)

あ、そうそう入場する時、マフラーを貰ったんだけど、これも挨拶したお三人も渡され、そしたら吾郎ってば、「家ではバスローブなので首が寒いのでちょうどいい」みたいなこと言ってた(ほんとかよっ) で、このマフラー、私達も掛け声の時に使いましたので、これもテレビでご確認下さい(って、わかるかな)

そうそう映画のこと何も言ってないじゃん!(^^;) ナヌーが産まれて大人になるまでのストーリー。迫力のある映像と、音楽と、何より吾郎の心地よいナレーションがピッタリはまってて、感動したり、ウルっときたり、とってもよかったです。あっという間に終わった、そんな感じでした。
しかし、氷がなくなってしまうと動物達が生きていけなくなるという危機に直面してる訳で、やっぱり沢山の人に観て欲しいです。そして温暖化防止に繋がる、小さいことから始めていかなければと、改めて思いました。

おまけ・・・

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2007年9月15日

観てきたよ

最近、近所に(車で15分ぐらい)ショッピングモールなるものがオープンし、その中に、10スクリーンもある映画館があるのをついこの間知って、こりゃ行かなきゃいかんでしょ!ってことで、昨日仕事帰りに行ってきました。で、「クイーン」と「HERO」と、2本も観ちゃいました。
「クイーン」はオープンセール(?)で1000円、「HERO」はレイトショーで1200円、ちょっと得した感じ。
「クイーン」は、月イチで1位だったんだよね。で、その時言ってた通りに、ハンカチ持って泣く準備しました(笑) 気がつくと一筋の涙だったっけ?吾郎が泣いたという場面はほんとによかった。なんかホッとした。でもね、ジ~ンとしたけど、悲しいかな一筋の涙までは出なかったよ。
そこでは一番小さい100席ちょっとの部屋に、6、7人しかいなかった(寂)

そして「HERO」 一段落したのか、レイトショーなのか、一番大きい部屋だったけど、空き空きでした。でも男性一人で来てる人が数人いて、へぇ~って。
連ドラもスペシャルもまともに見てないアタシですが、それでも楽しめましたね。ま、ツッコミどころ無きにしも非ずではありますが(^^;) 何しろ全編、ザ・木村拓哉だー!でございますもん。
剛が4回だっけ、泣いたと言ってましたが、泣くまではいかなかったなぁ。
イ・ビョンホンの出番があんだけ~!?とはさ、結構話題になってたのにね(^^;) で、最後、えっ!?いきなりかよっ!みたいな。おいおい!みたいな(笑)
何事も諦めないで一生懸命頑張りまっせ!アタシも。ん?で、何を頑張ろっか?(爆)
終わったのが、23時半ゴロでございました。
そして、つくづく・・・吾郎も映画やってくれー!!と。実は既に決まってたりしちゃってたりなんかしちゃったりして?

ナヌーもここでやってくれないかなぁ・・・近くて非常にいいんだけどねぇ。

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2007年9月 6日

ナヌー

公式HPに色々情報がUPされ始め、オフィシャルブログも開設され、いよいよ公開に向けて動き出した、そんな感じでしょうか。しかしまだ公開日がはっきりしてないのよね。いつだぁ?6日?・・・
ま、いずれにせよ、もうすぐだね~。あ~楽しみだぁ!

うっそ~~~!?斗真くんがスマスマに出ちゃうってー!!(斗真くん日記) それは再来週?それはビストロっすか?いやいやこちらも楽しみだぁ!

それはそうと、台風が接近中です。関東直撃、上陸っぽいです。大雨洪水暴風波浪警報が出てて、今外は凄い風雨(>_<) これから更に風雨が強まる見込みです。これから台風の進路にあたる皆さまも、くれぐれもご注意くださいませ。被害が出ないことを祈りつつ。。。
明日会社行けるんかい?あ、行けるって、あっそう(-_-;)

あ、もうひとつ。うたばんの中居くん、「ナァ、吾郎?って」ってなんだんねん!色々やってますけど・・・ま、いつもの愛あるオチですな。とりあえずどーもです(爆)

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